松浦市とその周辺を楽しむブログ

長崎県北から福岡までの九州北部の情報をメインに書きます。

新『ブラタモリ』長崎に来た!2週目は造船所と炭鉱跡!

 

新『ブラタモリ』第1弾-長崎編(#2)は長崎の造船所と炭鉱跡!

NHKのテレビ番組、新「ブラタモリ」の第1弾、長崎編です。
先週に引き続き、2週目も長崎です。

NHK総合で、2015年4月18日(土)午後7時30分に放送されます。

今回はあらかじめ番組内容を確認してみます。

ブラタモリ-長崎-三菱造船-ジャイアント・カンチレバークレーン-NHK

新ブラタモリ-長崎-2週目

前回は坂道や地形がメイン

前回のブラタモリは、坂が大好きのタモリさんが長崎の坂や石垣などを探検して、
長崎の地形や歴史を訪ねてまわりました。

どちらかというと東京や京都の坂めぐりと同じような内容でした。

タモリさんは日本坂道学会の副会長ですからね。
タモリのTOKYO坂道美学入門

今回は船に乗り、造船所や炭鉱跡を見学

2週目となる今回のブラタモリは、「長崎の近代化は海から?」というタイトルです。

日本の近代化を支えた長崎の明治以降の産業について、主に海からの視点で訪ね歩きます。

ブラタモリといえば坂道なんですが、今回は趣向が違うみたいですね。

ただ、タモリさんは船舶免許も持っている船好きですし、福岡県出身なので、北九州の製鉄や筑豊炭鉱などにも造詣が深いんじゃないでしょうか。

今回のメインは三菱長崎造船所の「ジャイアント・カンチレバークレーン」と「池島炭鉱跡(離島)」の見学です。

今回も、同行するNHKアナウンサーは桑子 真帆(くわこ まほ)さんです。
ナレーターはSMAPの草彅 剛さん、テーマソングは井上陽水さんです。

今回は「長崎の近代化は海から?」という視点で、明治以降の近代化を支え、今や世界遺産候補にもなっている造船施設をめぐる。さらに海に浮かぶ石炭の島にも潜入する。

開国を機に多くの外国船であふれた長崎は、当時最先端の西洋式ドックが作られ、造船業を中心に近代化を遂げてきた。今回はそうした近代化の痕跡を見てまわる。世界遺産候補にもなっている超巨大クレーンや、現存する日本最古の西洋式ドックを見てタモリさん大興奮!?さらに近代化の原動力となった「石炭」採掘の現場を見るべく向かったのは、九州最後の炭鉱・池島。何とタモリさん人生初となる炭坑内に潜入する事に…。
(出典:NHKフェイスブックより)

新ブラタモリ(#2)の放送予定を詳しく見てみます

【三菱長崎造船所のクレーンを見学】

三菱重工業株式会社の長崎造船所にある100年以上前に造られた大型クレーンを、海の上から見学しました。

ブラタモリ-長崎-三菱造船-ジャイアント・カンチレバークレーン-NHK

ブラタモリ-長崎-三菱造船-ジャイアント・カンチレバークレーン-NHK

ジャイアント・カンチレバークレーン

このクレーンは「ジャイアント・カンチレバークレーン」といい、現在も稼動しているクレーンです。

今も稼動している”産業遺産”ですよ!

スコットランドで造られ、1909年に長崎造船所に設置されました。

世界遺産候補

現在、この「ジャイアント・カンチレバークレーン」は、「明治日本の産業革命遺産」の候補のひとつになっています。

三菱長崎造船所では、他にも「第三船渠」、「旧木型場」、「占勝閣」などが世界遺産候補に挙がっています。

出典:「明治日本の産業革命遺産 九州・山口と関連地域」より
http://www.kyuyama.jp/kyushuyamaguchi/ky_nagasaki_05.html

戦艦武蔵も建造された

また、先日フィリピンのシブヤン海で発見された「戦艦武蔵」はこの長崎造船所で建造されました。
軍艦武蔵[DVD]

後々、改めて日本中で注目を集めるであろう施設です。

【池島炭鉱を見学】

タモリさん、人生で初めて炭坑内に潜入。
2001年に閉山した九州最後の炭鉱・池島炭鉱の坑内に入ったようです。

ヘルメットにヘッドライトを装着したタモリさんが、
トロッコに乗り炭坑内に潜入し、坑道と採掘現場を見学したとの事。

ブラタモリ-長崎-池島炭鉱跡1-トロッコ-NHKより

ブラタモリ-長崎-池島炭鉱跡1-トロッコ-NHKより

巨大な削岩機を動かしての採掘作業にも挑戦します!

ブラタモリ-長崎-池島炭鉱跡-掘削機-NHKより

ブラタモリ-長崎-池島炭鉱跡-掘削機-NHKより

池島炭鉱について

池島の炭鉱跡はよくテレビでも放送されます。

以前もNHKの番組で城之内早苗さんも訪れていました。
池島炭鉱のガイドのおじさんが、ドリルで開けた穴にダイナマイトの模型を入れて、「どーん!」と言って脅かしていました。

タモリさんも脅かされるのかな?

外海地区について

池島は長崎県の外海地区にあり、この外海地区は平戸、五島、島原などと並びキリスト教の歴史でも有名です。
「沈黙」で知られる遠藤周作の記念館(遠藤周作文学館)もあります。

フランス人宣教師のド・ロ神父が貧しいこの地区を発展させたことでも有名です。

長崎には、「明治日本の産業革命遺産」と共に、「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」でも世界遺産候補が多く存在します。

世界遺産に認定されれば、長崎は世界遺産だらけになりそうです。
来たことがない方は一度長崎へお越しください。
ガイドブックながさき新版

出典:「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」
https://www.pref.nagasaki.jp/s_isan/assets/

ブラタモリ 放送日程(再放送)

ブラタモリは、「NHK総合」で放送されます。

放送日

「毎週土曜日 午後7時30分~8時15分」です。
7時のニュースの後です。

新「ブラタモリ」の初回放送の平均視聴率は「10.0%」と高視聴率をマークしました。
土曜日のこの時間帯としては、脅威の数字らしいです。
民放は戦々恐々といった感じですね。

さらにブラタモリに続く番組は、千原ジュニアさんの「超絶凄ワザ!」です。
土曜日のゴールデンタイムは、NHKが引っ張る形となりそうです。

再放送日

ブラタモリの再放送は、
「毎週日曜日 午後1時05分~1時50分」です。

土曜に放送した内容を、翌日の日曜日に再放送します。

土曜の夜に見逃した方は日曜日のお昼に、
「NHKのど自慢」の後の再放送で見ましょう。

NHKのど自慢も長崎に来る

ちなみに、5月17日(日)の「NHKのど自慢」は、
池島炭鉱のすぐ隣、長崎県西海市からの放送です。
「西海市大瀬戸総合運動公園体育館」で行われます。

ゲストは伍代 夏子さん、福田こうへいさんです。
司会は小田切 千アナウンサーです。
お楽しみに!。

追記:放送された内容

放映された内容を具体的に載せます。

オープニング

オープニングでは長崎港の海辺を歩きながら、
”海辺の都市は海が玄関口”と語っていました。

タモリさん曰く、空港は裏口らしいです。

タモテバコを開けると”長崎の近代化は海から”という紙が入っていました。
どこに行くのかはタモリさんはまだ知らない状態です

三菱長崎造船所へ

造船所資料館のチーフ、稲岡裕子さんの案内で船に乗り込みます。

タモリさんは船舶免許も船舶の無線の免許も持っているそうです。
船が大好きとの事。

稲岡さんから立体模型の地図をみせてもらい、地形を確認していました。

長崎の港は”すり鉢状”で風の影響を受けにくいので、帆船が停泊するのにもってこいらしいです。

ジャイアント・カンチレバークレーン見学

150トンを吊り上げることができる高さ61メートルの巨大電動クレーンを海から見学しました。

ブラタモリ-長崎-三菱造船-ジャイアント・カンチレバークレーン-NHK

ジャイアント・カンチレバークレーン

世界遺産候補の「ジャイアント・カンチレバークレーン」です。

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タモリさん、ジブクレーンとガントリークレーンなどについて語っていました。

造船所には建造途中の大型客船の姿も見えました。

その後、話題は戦艦武蔵へ。

武蔵を建造したBERTH No.2と書かれたドックと、武蔵を作るときに増強したガントリークレーンを見学しました。

小菅修繕場跡

次に、船から下りて、自然の入り江をうまく利用した「小菅修繕場跡」を見学しました。

そこでは蒸気の力で船を引き上げるスリップドックを見学しました。

1000トン級の船を引き上げるドックだったそうです。

日本最古の蒸気機関

引き上げの動力部となる小屋の中には、
現存する、日本最古の蒸気機関が残されていました。

タモリさん、「ジョシ、ダンシ、ジョシ、ダンシ」と繰り返し言いながら上機嫌です。
蒸気機関の音をそう例えていたようです。

石炭を積み込む写真

「長崎の港は地形に恵まれていた」などと話しながら、蒸気船に石炭を積み込む古い写真を見ました。

そこには、たくさんの人たちが並んで、
蒸気船に石炭をバケツリレーで手積みする姿が映っていました。

その石炭は高島など近隣の島から採掘されたものとの事です。

タモリさん、「長崎の良い港として発展した理由」として

  • 良質の石炭が取れる。
  • 入り江が長い。
  • 三方が山に囲まれていて風の影響を受けにくい。

と三つの特徴を挙げ、
長崎の港から日本の近代化が進んだ理由まとめていました。

池島炭鉱跡へ

話は石炭の話に移り、ここでガイドも写真家の小島健一さんに代わります。

小島さん、池島が好きで3年も住んだ池島マニアの方です。

そこから船で1時間かけて池島へ移動しました。

まずは、ボタと石炭を分離するための施設を見学しました。

池島炭鉱とは

池島は昭和27年に長崎で一番最後にできた炭鉱らしいです。

製鉄や火力発電に使われていたらしいです。

逆に言うと、一番効率の良い炭鉱だったらしく、
昭和60年あたりが最盛期で150万トンを超える石炭を採掘していたとの事です。

タモリさん一行が歩いていると、炭鉱のサイレンが鳴りました。
時間はなぜか12時ではなく13時。

このサイレンは炭鉱の職員の交替の為のものらしく、6時、7時、8時、12時、13時、16時と1日6回なるそうです。
池島炭鉱の風物詩との事。

池島の由来

池島の由来は、もともと池だった場所の一部を削って、海とつなげて港として造成したという事らしいです。

池が港になった瞬間の写真を見て皆驚いていました。

発破をかけて崩すはずが、その前に意図せず崩壊してしまった瞬間が写真に写っていました。

移動マーケットと地元の方

移動マーケットで地元のおじさんやおばさんと握手をしたタモリさん。

おばあさんに「テレビで見るよりいい男」なんていわれていました。

60棟の高層アパート群

次に、炭鉱マンとその家族の住居であったアパート群を見学しました。

当時は60棟以上、8,000人が住んでいたようです。

アパートの周囲には、パイプがいくつもはりめぐらされていました。

これは島の小さな火力発電所から送られてくる蒸気をアパートに送るためのパイプでした。

この発電所は石炭の採掘の際に出た商品にならない石炭くずを燃やして動いていたとの事です。
お風呂などもすべてこの蒸気を使って沸かしていたようです。

地形を生かした高層アパート

タモリさん一行の前には、当時としてはモダンな8階建てのアパートが建っていました。

「このアパートはエレベーターがないが、8階まで行くのは大変ではなかった。なぜでしょう」と聞かれたタモリさん。

すぐに「4階で構造が変わっているよね」と気づいていました。

このアパートは地形の高低差を利用して建てられており、反対側の丘から渡り廊下で直接5階に入っていけるアパートでした。

坑道までの通勤路を歩く

立坑への通勤路を歩きながら「御安全」とかいた看板の下をとおります。

皆が炭鉱で働くこの島では、常に危険と隣り合わせで働いているため、
「御安全に!」というのが挨拶がわりの言葉だったらしいです。

その先には九十九折の階段が下に向かって続き、立坑に向かっていました。

24時間稼動していた池島炭鉱で、
炭鉱マンたちはこの道をたどって毎日石炭を掘っていたというお話でした。

ふるさとコレクション

番組途中に一息つくために「ふるさとコレクション」というコーナーがあります。

今回は長崎市内の難読地名についてでした。

「女の都」という、市の中心部から20分暗いの高台の地名をなんと読むかというクイズでした。

長崎県の人なら知っているでしょうが、正解は「めのと」でした。
タモリさん正解しました。

タモリさんはさらに「よそには”女体入口”っていうバス停もあるんだよ」と語っていました。
タモリさん、下ネタに関しては黙っていられないようです。

「女の都の由来が、壇ノ浦で敗れた女官が住み着いたから」だいわれると、
タモリさんは、
「九州の人間は全員”自分の先祖は平家の落人”という」というあるあるネタを語っていました。

そういえば私の家でも・・・。

海底をみつめる女神像

立坑につづくエレベーターは、スカイツリーの高さと同じくらいの深さらしいです。

その入口の外に女神像が立っていました。

女神が見ている先は3キロ沖合いの島です。

実は坑道は海底で3キロ離れた島のさらに向こうまで続いており、
女神像は沖合いにある海底の採掘場所を見守っていたのでした。

立坑の入口の大浴場跡へ

ここでガイドが若葉谷 三秋(わかばや みつあき)さんという元炭鉱マンのおじさんに代わります。

タモリさん、坑道の入口にある大浴場跡を見学します。

坑内の作業を終えた方が入るお風呂だったそうです。
炭鉱マンたちは、ここでホッとしていたようです。

タイル張りのすごく広いお風呂です。一度に200人入れたそうです。
この大浴場も水に蒸気を入れてお風呂を沸かしていたらしいです。

タモリさん、タイル張りの浴槽に皆で腰掛けて、「風呂の沸かしすぎに注意」という張り紙を見つけました。

池島の水は発電所で使っているもので、すでに温まっているため、お湯の温度を下げるのが大変だったらしいです。

繰込場へ

繰込場とは、坑道に入る直前の休憩所です。

炭鉱マンはここで最後のタバコを吸っていたです。

坑内はガスと粉塵が舞っているので、
爆発する危険がある為、絶対禁煙だったとの事です。

タモリさんに似たイラストのポスターを見つけていました。

若葉谷さんがちょくちょくギャグをはさんできます。
タモリさん、ちょっとズッコケながら進行します。

平成13年まで使われていた地下へ下るエレベーターは、”分速600メートル”との説明を聞きます。

当時の映像(NHK)をみる

ここで、タモリさん一行はNHKに残っていたという、当時の実際の映像を見ます。

映像では炭鉱マンは、ぎゅうぎゅう詰めで定員30人のエレベータに乗り込み、地下に降りると今度は電車に乗り換えます。

電車では海底を6km移動します。

その後、さらにベルトコンベアに直接人が乗って移動していました。

深くて遠く離れた沖合いの海底にある採掘現場まで、効率よく炭鉱マンを運ぶ工夫だったのでしょう。

実際に坑内へ

タモリさんたちも実際に坑内に入ります。

坑内に入る前に、まず若葉谷さんの指導の下、「繰込み体操」をやります。

その後、指差呼称を行います。
「ゼロ災でいこう!よし!ゼロ災でいこう!よし!ゼロ災でいこう!よし!御安全に!」といって、トロッコにのりました。

インディージョーンズにテーマ曲とともに、トロッコが動き出します。

終点につくと、そこから歩きます。

足場の上を落ちないように歩きながら、進みます。

採掘場のロードヘッダー

石炭を探すときは、まずダイナマイトで爆破しながら堀進めるらしいです。

石炭が近いところまで来ると、今度はロードヘッダーという掘削機で横に穴を掘って進みます。

ブラタモリ-長崎-池島炭鉱跡-掘削機-NHKより

ロードヘッダー

ロードヘッダーはヘッドを高く持ち上げてキリンのように首を振ることができます。

大きなかまぼこ状のトンネルを掘っていきます。
1時間で1m掘り進む事ができるらしいです。

実際に石炭を触る

タモリさんたちは、実際の石炭を触ります。

岩のような石炭の塊を、ピッケルのような道具で砕いていました。

タモリさんドリルで穴を開ける

その後、タモリさんは防塵マスクをつけて、ドリルで石炭の岩に穴を開けます。

擬似体験のようですが、両手で操作する大きなドリルは、ギュイーンっとけたたましい音を発していました。

その穴にダイナマイトを差し込んで爆破するんだと説明しながら、
若葉谷さんがダイナマイトの模型を桑子アナに渡すときに、「どーんっ!」と言って脅かしていました。
若葉谷お決まりのやつです。うれしそうでした。

若葉谷さんが「昔、機械がないときはドリルとダイナマイトで掘り進んだんだ。」と話していました。

タモリさん、防塵マスクを外すのを忘れモゴモゴとしゃべっていました。
「もう外していいですよ」とツッコまれていました。

出口に続く扉の先には

最後は、坑道の出口に続く白い扉をあけて坂を上がっていきます。

歩いていくと、その先に光が見えてきました。

実はそこは、昭和27年に池島炭鉱に最初に掘られた坑道でした。

明るい日の光が差し込み、「今日も無事に終わった」とホッとして家族の下に帰る・・・
そんな希望の光が差し込むような坑道の出口でした。

池島炭鉱の見学をおえて

タモリさんは、
「私は福岡出身なので、筑豊炭鉱の存在やボタ山は知っていたけど、実際に炭鉱に入ったのは初めてだと言っていました」。

今回はどういう採炭の仕方をしたのかなどを見ることができたと語っていました。

タモリさんまとめ

最後はタモリさんの、
「長崎からいろんな条件に恵まれたよい港だった、そして九州の端から日本の近代化が始まった。海に刻まれていた痕跡を見てそのことを実感した旅でした!」

というナレーションで長崎編が終わりました。

以上です。


出典:NHKフェイスブック
https://ja-jp.facebook.com/NHKonline/posts/1078420895517908

出典:スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/04/11/kiji/K20150411010148370.html

出典:ブラタモリHP
http://www.nhk.or.jp/buratamori/map/list01/index.html

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